【お久しぶりです】大南野津広域農道の全線開通は市内東側アウトドアラーにどう影響するか

第二子の誕生はプライベートに
大いなる多忙をもたらし
blogの更新をする時間と気力を奪っていった…

が、しかし!

初志貫徹

私はわが子(一人ではなく二人になった)と共に
大分のアウトドア文化を
ちょっとでも盛り上げるのだっ!


内容はほぼ題名どおり

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この広域農道が今年度のアタマに
全線開通した件なのです


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で、注目すべきは下半分の細い茶色区間ね。
この大野南部広域農道と接続しているが故に

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大分の戸次から、三重のR326三国峠の手前の
"肉の時代屋"の隣までぶち抜きで走行できるわけです

※三重のあたり、わかり辛い分岐が数箇所あります
※ワインディング大好きってドライバー&車種じゃないと
 逆に時間がかかったり疲労を感じる場合があります




■使えるシーン
・宇目でキャンプ
・大崩山へGO

↑これらは、今までなら中九州道路千歳ICから
三重経由がセオリーだったのですが

広域農道なら圧倒的に少ない信号と
早朝時間帯なら他車がほぼ皆無だという
メリットが享受できるわけであります!
(もし著しく遅い車両に捕まっても、中央線が白点線)


…というわけで、秋の大崩行きのときに使って
またレポートしてみます(*´ω`*)

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